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晩秋から初冬へ(裏磐梯)その2

朝靄の中に立つ残り柿の実は少なくて過ぎゆく季節の寂しさを感じさせます。

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冬の日暮れは早く、陽が落ちた滝は冷たい青さが目を引き、木々には霧氷も付いていました。
帰りの車の中からは虹も見えてめまぐるしい天候のなか、撮影は無事に終ったのが何よりでした。

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